2018年2月15日木曜日

レアンドロ・エルリッヒ展

レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル

















これ、身長が低くてのぞき穴に届かず・・・。




















思わずドアに触っちゃったら係りの方に怒られ、
「背が低いので見えなかったんです・・・」
と言ったら、写真をみせてくれたけど、
そんなのつまらん。





















うさぎスマッシュ展でみたことがあるやつ。




















永遠と試着室が続くやつ。





















鏡に映っているのかと思いきや、
同じ部屋二つあるやつ。























「きゃ~助けてー落ちる~~~」の例のあれ。



















スイミングプールの模型とか。





本展は、1995年に制作された初期の作品から新作までを網羅的に紹介することで、エルリッヒの24年にわたる活動の全容に迫る世界でも過去最大規模の個展です。出展作品約40点のうち、その8割が日本初公開作品で構成されるため、今まで見たことのない、エルリッヒ作品の新たな魅力に出会うことができます。





ってことだったんだけど、一つの作品が大きいので、
時間的には1時間もかからずに見終わってしまった。

模型が半数以上だったし。

思っていたよりは期待はずれかなー。
単純に私の期待値が高かっただけかと思うけど。



















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【東京文化発信プロジェクト】

東京文化発信プロジェクトは、「世界的な文化創造都市・東京」の実現に向けて、東京都と東京都歴史文化財団が芸術文化団体やアートNPO等と協力して実施しているプロジェクトです。都内各地での文化創造拠点の形成や子供・青少年への創造体験の機会の提供により、多くの人々が新たな文化の創造に主体的に関わる環境を整えるとともに、国際フェスティバルの開催等を通じて、新たな東京文化を創造し、世界に向けて発信していきます。

www.bh-project.jp
展覧会情報

展覧会名
東京アートミーティング(第4回)「うさぎスマッシュ展 世界に触れる方法(デザイン)」
会 期
2013年10月3日(木)―2014年1月19日(日)
開館時間
10:00~18:00(入場は17:30まで)
休館日
月曜日(ただし10/14、11/4、12/23、2014/1/13は開館)、10/15、11/5、12/24、年末年始(12/28-2014/1/1)、2014/1/14
会 場
東京都現代美術館 企画展示室3階、1階A室


2018年2月11日日曜日

またシャンシャン見てきたよ。

またシャンシャン見てきたよ。

東京・上野動物園(Ueno Zoological Gardens)で、
6月12日に生まれたジャイアントパンダのシャンシャン(Xiang Xiang)香香。

























先週(2/3)見に行った時は、
観覧券は一人一枚ってことで、
何度かもらいに行っても問題なかったのですが、
あまりにも人気すぎるみたいで、
2/10(土)に行ったら、
「観覧チケットは1人1日1枚にご協力を~」
とのアナウンスがありました。

まじかー。

ってことで、写真を撮りよりは動画だろうと思って、
動画に専念。

ここのところ寝ている時間が多いみたいで、
昨日の金曜日は、観覧時間7時間のうち
6時間は寝ていて、1時間くらいしか起きていなかったとのこと。












 おまけ

2018年2月6日火曜日

第66回 東京藝術大学卒業・修了作品展

「第66回 東京藝術大学卒業・修了作品展」

最終日にギリギリ滑り込みで見てきた。

パンダのシャンシャンも見たかったので、
とりあえず、動物園に行って観覧券をもらい、
そのあと抜ける感じで卒制展へ。

最終日は午前中で終わりだったのと、
もらった整理券がお昼ぐらいだったので、
その合間に見たので、あまりじっくりは見られませんでした。




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第66回 東京藝術大学卒業・修了作品展
会期:2018年1月28日(日) - 2月3日(土)
    会期中無休
午前9時30分-午後5時30分(入館は午後5時まで)
* 最終日は9時30分-午後12時30分(入館は午後12時まで)
会場:学部―東京都美術館・大学構内
大学院―大学美術館・大学構内・東京都美術館
会場マップはこちら→https://diploma-works.geidai.ac.jp/floorguide
観覧料:無料
主催:東京藝術大学
1月28日(日)から2月3日(土)まで、東京都美術館、東京藝術大学大学美術館および本学美術学部構内において第66回東京藝術大学卒業・修了作品展を開催いたします。
学生生活の集大成として毎年ご好評を頂いております卒業・修了作品展は、今回で66回目を迎えます。美術学部全科が上野に一堂に会し、東京都美術館、大学美術館、陳列館や正木記念館、また、学内の各科の特徴のあるアトリエのスペースや屋外のロケーションなどを活用しながら、見応えのある展覧会を構成していきます。展覧会を通して本学の恵まれた制作・研究環境を楽しみながら、本学卒業・修了生のこれまでの質の高い成果と、これからの更なる成長の兆しを感じ取っていただけることでしょう。
どうぞ広くご高覧、ご高評いただき、本学卒業・修了生の成長に期待していただければ幸いです。







































2018年2月4日日曜日

パンダのシャンシャン見てきた!

東京・上野動物園(Ueno Zoological Gardens)で
6月に生まれたジャイアントパンダのシャンシャン(Xiang Xiang)を見に行ってきた。


2/1から始まった先着順の観覧券配布での観覧3日目の2/3(土)。
初の週末です。



9:30のオープン時にはものすごい人が並んでいました。

年パスをもっているひとは優先ラインに並べて、
開場時間になったら、スムーズに入場できます。

チケットを持っていない方は、
チケットを購入してからの入場なので、
かなり並ばないといけないと思います。


無事に初回の観覧券ゲット。












「1~2分の観覧です」となっていましたが、
じっさい、一部屋の前にいられるのが30秒なので、
きちんと見られるのは30秒です。




















シャンシャン寝てましたorz

がんばって朝一の回のチケットを貰っても、
寝てたりするので、
こればっかりは運です。




















配られるチケットは、一人につき一枚ですが、
列に並びなおせば貰えるので、
一度見終わってから、またもらっても大丈夫です。

1時間で、だいたい2〜3枠のようです。

この日は、13:00の時点で最終回(16:10)のチケットを配布していて、
13:30くらいで終了していました。














わたしは、途中、藝大の卒制展を見に抜けて、
また戻って何回か見ました。

シャンシャンは寝ている確率が高いので、
時間帯を変えてみるといいかもしれないです。

ライブ配信とかをチェックしている限り、
比較的11:00~13:00くらいは起きている確率が高いと思います。




木登り。












途中、時間が空いたのでライオン。




















ゴリラの力(リキ)くんも見ようと思ったら、
展示中止でした。








また寝ちゃってた。
















15:50の回。
お掃除で、いったん中断して、
そのすぐ後だったので、笹がこんもり。
















シンシンはお隣の部屋でむしゃむしゃ。










こんな感じで並びます。











16:10、最後の回。

やったーシャンシャン起きてた!
と思ったけど、端っこによっちゃってもぞもぞ。

見えずらいよシャンシャン・・・。













何回か見ましたが、
本当にあっという間だし、
あまり目に焼き付けることはできませんでした。



こんな感じで、
丸一日をシャンシャンに費やしてしましたw
















帰り道。
バナナと国立博物館。




























※観覧チケットは「1人1日1枚にご協力を~」に変わったようです。2018.2.10
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