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2020年2月1日土曜日

ホロコースト国際デー2020 in 東京

\ホロコースト国際デー2020 in 東京 講演会/

【日   時】2020年1月26日(日) 午後2~4時 (開場1時45分)
【会   場】ゲーテ・インスティトゥート東京
【住   所】東京都港区赤坂7-5-56
【最寄駅】地下鉄銀座線・半蔵門線・大江戸線 青山一丁目駅4(北)出口より徒歩7分
【地   図】 https://www.goethe.de/ins/jp/ja/sta/tok/ueb/kon.html
【参加費】無料
【内   容】石田勇治氏 講演会「アウシュヴィッツが投げかける問い~私たちはどう答えるか」
【言  語】日本語。英語による同時通訳つき。
【イベントホームページ】https://www.npokokoro.com/20200126






















ドイツ文化センターへ。満席でした。


ゲーテ・インスティトゥート東京の
ペーター・アンダース所長。




















ヤッファ・ベンアリ大使 イスラエル大使館


















イナ・ レーベル大使 ドイツ連邦共和国大使館



















パヴェウ・ミレフスキ大使 ポーランド共和国大使館






















石田勇治氏の講演は、がレジュメが配られたのですが、
それだけもらえただけでも十分よ。ありがたい。




















ドイツ側主催でこのようなイベントをきちんと開催していることが素晴らしい。
しかも、日本でだよ。


2019年2月12日火曜日

「T4作戦」パネル展示&トークセッション


【企画 2月1日・2日】 
ナチス・ドイツによる障害者虐殺「T4作戦」パネル展示&トークセッション

ナチス・ドイツによる障害者虐殺「T4作戦」
パネル展示&トークセッション

~「やまゆり園事件」や「LGBTは生産性がない」発言などにみられる優生思想をのりこえるために~
 第二次世界大戦のさなか、ナチス・ドイツによって、障害者が大量に虐殺された事件にふたたび注目が集まっています。その名も「T4作戦」。ユダヤ人の大量虐殺のリハーサルにもなったこの歴史が、いま再び注目されています。キーワードは「優生思想」です。
 このたび、「T4作戦」を紹介するパネルを展示して、広く市民に悲惨な歴史を共有するとともに、現代のも通じる障害者など社会的弱者に対する差別をともに考えます。
 また、NHKと現地を共同取材した藤井克徳きょうされん専務理事らによるトークセッションにより、現代において「T4作戦」に光をあてる意義を共有します。
チラシはこちら

日時 2019年2月1日(金)13時~20時、2日(土)10時~16時 申込不要
会場 東京都生協連会館3階(東京都中野区中央5-41-18)
企画 ①パネル展示 2月1日(金)13時~20時、2日(土)10時~16時
   ②オープニング 2月1日(金)17時~
   ③トークセッション 
    2月1日(金)18時30分~19時30分「日本とドイツの歩んだ道」
       宮城良平(共同通信社)×藤井克徳(きょうされん)
    2月2日(土)15時~16時「五感で語るドイツの今と昔」ドイツ視察研修チームら
   ④関連グッズ販売 関連する書籍を会場にて販売しております
   ⑤映像・動画 二日間の間に、関連する映像や動画を上映します。

協力 パネルは神奈川県立精神医療センターより提供いただきます。
問い合わせ きょうされん(宮﨑・坂下)


国際活動 【海外研修】
【第9次海外研修・ドイツ】第1班(1日目)


T4作戦(テーフィアさくせん、: Aktion T4)
https://ja.wikipedia.org/wiki/T4%E4%BD%9C%E6%88%A6




2月2日(土)の「五感で語るドイツの今と昔」に間に合うように行ってみた。

トークのゲストが研修に行かれた若い方たちがメインだったので、
「報告」がメインぽくてあまり深い話が聞けなかったのが残念だったかなと。

視察なのでもちろん会社の仲間には報告したと思うけど、
当の本人というか、障害をお持ちの、
視察に行った方が働く施設の利用者には、
どのように話したのだろうか?その反応は?
もし、話していないならばなぜ話さない選択をしたのか?
とかの質問したかった。


































































現代美術のハードコアはじつは世界の宝である展 で見た作品だったんだけど、
ゲルハルト・リヒターの『叔母マリアンヌ』に、
こんな秘話があったとは知らなかった。
































2017年10月18日水曜日

チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国 もくじ


HIS【イタリア/オーストリア/ドイツ】
●添乗員同行●無料で選べる192通りの組合せ 
チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国7日間

2017/9/5~9/11

チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国 1 1日目 出国


チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国 3 2日目② アルプバッハ→ラッテンベルグ

チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国 4 2日目③ ゼーフェルト夜のお散歩

チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国 5 3日目① ミュンヘン市内

チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国 6 3日目② ニュンフェンブルク城

チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国 7 4日目① ザルツブルク市内観光 前編

チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国 8 4日目② ザルツブルク市内観光 後編 自由時間

チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国 9 4日目③ ハルシュタット

チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国 10 5日目① フネスの谷(サンタマダレーナ村)

チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国 11 5日目② ボルツァーノ ロープウェイ&レノン鉄道乗車




ご参加コース名 : チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国7日間
ご出発日 : 2017年9月5日(火)
ご帰国日 : 2017年9月11日(月)
ご集合時間 : 7:50 *お時間は厳守でお願い致します。
ご集合場所 : 成田国際空港 第1旅客ターミナルビル4階 南ウィング K1 カウンター
カウンター名 : <H.I.S. impresso> 前集合
ご出発便名 : LOTポーランド航空(LO) 80便
出発時間 : 10:20 出発予定


以上!!

2017年10月17日火曜日

チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国 13 まとめ

HIS ●添乗員同行●無料で選べる192通りの組合せ 
チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国7日間



★お土産一覧。

アルムドゥードゥラー(Almdudler)と
ラッテンベルグで買ったお酒。

























スワロフスキー本店で買ったネックレスと、
プレゼントのチャーム。
























ミュンヘンのビクトリアマルクトのショッピングトート。

























ハルシュタットで買ったお塩と、
インスブルックで買った金の屋根チョコ。























ゼーフェルトのスパーで買ったおかしとスープの素。





















ボルツァーの行く途中で買ったチョコ。
まだ食べていない。
味は分からない。2.99ユーロ、安い。









★ミュンヘン空港での免税手続き

手荷物にするよりトランクに入れた方が良いっぽい。
手荷物にするとちょっと面倒。

チェックインする。
タックスリファインドプリーズ!と言う。
預けるトランクにタグをつけてもらい、荷物を戻してもらう。
免税書類と、免税対象の商品が入ったタグをつけてもらったトランクを持って、
免税手続き場に行く。
書類にハンコを押してもらって、そこで荷物を預ける。
ロイヤルブルーなら、カウンターに行き書類を提出。
購入した時に使ったクレカを提示。


ロイヤルブルー以外の場合は、ポストに投函。
↓ 右端のカウンターがロイヤルブルーのカウンター。
















反対側。
















もし、同じようにワルシャワなど、
シェンゲン内で乗り継ぎならば、
ここ、ミュンフェンでやるのが一番いいと思う。

添乗員さんも、ワルシャワは分かりづらいと言っていたし、
飛行機が遅れた場合、
免税手続きの時間が無くなるので。





★バス移動

トイレはだいたい2時間ごとによってくれます。
EUはだいたいそうね。日本より厳しいから。





★9月上旬のチロル地方の服装

長袖秋物シャツ(下キャミ)に、
ウインドブレーカー、ジーンズとかで大丈夫かと。
一応、カイロとシャツの下に着るように長袖カットソーを持って行ったけど出番なし。

ボルツァーノだけは、まだ夏です。
半袖で大丈夫。私は薄めの長袖シャツにしました。
下はチノパン。

フェネスの谷は、山だから寒いかと思いきや、
昼間は長袖秋物シャツ一枚で大丈夫な感じでした。
ボルツァーノと同じ日だったので、
私は薄めの長袖シャツにウインドブレーカー
下はチノパンで、サファリハットでしたが、
山登りで暑くなりました。

まぁ、山なんで、
どんな天候にも対応できる感じにしておいた方が良いとは思いますが。

雨降りだと突風になるらしいので、
カッパは持って行った方が良いかと思います。





ホテル チロル - アルペンホフ (Hotel Tyrol - Alpenhof)

ゼーフェルトの町の中心からは少し離れていて、徒歩10分くらい。
プールもあったみたいだけど、私たちは使った人はいなかった。

アメニティ類は、シャンプー件、ボディーソープと、石鹸のみ。
ティシュはあったけど、エチケット袋がなかったよ。

部屋によって違うかもだけど、
ドライヤーは壁付けタイプのもの。

冷蔵庫とセーフティーボックスはあり。

部屋にお茶セット類はありません。
この地域自体が火気厳禁のようで、
部屋でポットやアイロンを使うことを禁じられています。
フロント近くにでっかい給湯器があるので、
カップラーメンとかコーヒーとか飲みたい場合は、
ここでお湯を調達。

カップは頼めばバーカウンターで貸してくれる。

フロントは20時だったか、22時以降は、
たんに夜番のスタッフが一人いるだけ(オフシーズンだからかな?)
なので、部屋にタオルがないとか、
コップがないとか、
その他の不具合の対応も早めに言わないと対応してもらえないよ。
トイレットペーパーは夜遅くてももらえたけど。

本館と新館があるようで、
新館になった方はラッキーかと。


あと、一日目だけなんだけど、
チューゴク人の団体さんが同じ階で、
めっちゃうるさかった。
このあたりもチューゴク人多いんだねー。

2017年10月10日火曜日

チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国 12 6日目 帰国


帰国日です。

5:00ホテル発なので、
サンドイッチを作ってもたせてくれました。























朝から雨降り。
滞在中は大降りの雨には合わなかったのでよかった。













8:00前には、
ミュンヘン空港に到着しました。





















免税手続きをする人は、
先にチェックインをさせてもらって、
税関カウンターに行き手続きして、
グローバルブルーのカウンターで手続き。
グローバルブルー以外の方は、ポストに投函。


この右側に写っているのが、
グローバルブルーのタックスリファンドカウンター。






















免税手続きにちょっと時間がかかってしまったので、
他の方々はチェックイン後に、
みなさんでベンチで朝食の時間だったようです。

この後すぐに手荷物検査になってしまうのでね。


免税の手続きをした私たちは食べる暇がなかったので、
お水のペットボトルは、
現地のHISスタッフさんにあげてきました。

オレンジとサンドイッチはもちろん破棄しなくても大丈夫です。





















ちなみに、LOTは、ルフトハンザのカウンターでチェックインします。
私たちはツアーなので、
添乗員さんに案内してもらったので問題は全くなかったのですが、
私が見た感じではLOTのマークはどこにも出ていませんでした。

個人の方で、ミュンヘンからLOTを使う方は、
ルフトハンザのカウンターで大丈夫ですよ。

チケットもルフトハンザのチケットで、
チケット内に「LOT POLISH AIR」と書かれていました。





手荷物検査と入国手続き後、
免税店をぷらぷら。


ミュンヘンなので、
FCバイエルン・ミュンヘンのお店。












ミュンヘン空港は、昔は無料のコーヒーがあったみたいなのですが、
2、3年前から有料になったんだって。
2ユーロだったかな。
↓ここがそのコーヒーマシーンのコーナーね。





















電子掲示板にはLOTの表示がちゃんとあるけど、
登場ゲートもルフトハンザの標識。












機材の到着が遅れたみたいで30分遅れで搭乗開始。

欠航にはならんかった。
欠航でもよかったのに。
ミュンヘン滞在したかった(下心)


ミュンヘンの街を見たかったので、
窓側にしてほしいと頼んだんだけど、
してくれなかったよ。


しかたがないかーと思っていたんだけど、
後ろに乗っていたチューゴク人のカップルが、
椅子をガンガンしてくるし、うるさかったので、
途中、席を立って見てみたら一番後ろの席が空いていたので、
CAさんに声をかけて席を移動した。


ミュンヘンの街は見られなかったけど、
ワルシャワは見れた。

ザクセンハウゼンを上から見られたらうれしかったんだけど。















































11:50ぐらいにワルシャワ空港到着。

出国審査はワルシャワで。


出国後のエリアはそんなに広くないので、
ぐるぐる3周ぐらいしちゃった。


ジュレックのスープの素があれば欲しかったんだけど無かった。
もう少しスーパー的なお店も入れてくれたらいいのになー。

琥珀も安くてデザインが良いのがあったら欲しかったんだけど、
めぼしいものがなかったので、今回は何も買わず。

ポーリッシュポタリーはやっぱり空港だと高い気がする。


いろいろ探索していたら、
地下階のプライオリティラウンジの近くに無料の休憩所を発見。

一応、充電できるコンセントもあった。





















休憩所の中にちゃんと電子掲示板もあったので、
急なゲート変更も確認できる。

























時間になったので、成田行きに乗ります。




















鳥ひき肉のあんかけみたいなやつ。





















乾麺のうどんで作った焼うどん的な奴。











ってことで、定刻通りに無事に到着。

荷物も破損はなくって良かった。
傷はついていたけど。

ヨーロッパ系って意外と荷物の扱い雑だよねー。



帰りは、銀座経由の東京駅行きの1000円バスに乗ろうとしたんだけど、
時間的にものすごく混んでいる時間帯だったようで、
第3ターミナル➡︎第2ターミナル➡︎第1ターミナルで回ってくるので、
チケットなしで乗れるJRには、待っていたけど乗れなくて、
急遽、チケット売り場まで戻って(戻るのはけっこう遠くて疲れる)
京成バスのチケットを購入。

結局、1時間くらい後のバスになってしまいました。

待っていればもう少し早いJRバスに乗れたかもしれないけど、
この時間帯で第1ターミナル着の方は、
京成バスのチケットを到着ロビーで買ったほうが確実な気がします。


京成バスのチケット売り場と、バス乗り場は遠い!




まとめも書くよ!


チロルから旅するヨーロッパ3ヵ国 もくじ

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