名称
国際美術展 TOKYO ATLAS
会場
[台場エリア] 台場公園・お台場海浜公園
[青海エリア] テレコムセンタービル 、青海南ふ頭公園、地下駐車場(青海南ふ頭公園内)、東京国際クルーズターミナル、
東京臨海部広報展示室TOKYOミナトリエ
[天王洲エリア] アイルしながわ、WHAT MUSEUM
観覧無料(一部有料プログラムあり)
会期
2026年10月10日(土)-12月20日(日)
※月曜休(祝日の場合、翌火曜休/10月12日、11月23日開場)開場時間:10時-17時
※16時30分最終入場
※青海エリア展示会場の「地下駐車場(青海南ふ頭公園内)」は時間予約制
主催
東京都、東京国際文化芸術祭実行委員会、公益財団法人東京都歴史文化財団
アーティスティック・ディレクター
建畠 晢、三木あき子
https://koto.goguynet.jp/2026/10/08/tokyoatlas-2/
ちょうど連休に予定もなかったし、
思い立って開会2日目に行ってきた。
ちゃんと予約して行ったんですよ。。
なんか、私以外、ほぼ前予約なしの当日予約だったっぽい笑
海外の人が結構いたのが驚き。
この入り口からちょっと離れたところにトイレと駐車場があるんだけど、
そこに受付用のトレーラーがあって、
そこで受付をして時間まで待機。
地下駐車場はトイレがないので、ここのトイレを使用。
誰もいないピアノが鳴り響く、、、
この地下空間に展示されることを前提に作品が作られたのだなと。
テレコムセンターに移動してやよいちゃん。








東京臨海部広報展示室TOKYOミナトリエ
にも展示があるってなっているけど、、
入口とかに看板もなければ、
建物自体も開いているのか開いていないのかわからない感じ笑
行ってみたらちゃんと展示あったよ。
作品というわけではなく、
この美術展に至る経緯とか、
ロゴデザインの経緯とか、地質調査とか、
興味ある人にとってはすごく面白い展示だと思う。
なんかね、移動中に
シャトルバスっぽいものを見かけたのよ。
で、一応チラシ的なものも発見したので、
どこに乗り場があって、時刻表はありますか?
って、スタッフさんに聞いたのだけど、
乗り場は教えてくれたけど、
発車時刻はわからないと、、、
「バス停に行けば貼ってあるかも?」
「バス停に行けば貼ってあるかも?」
って言われました笑
バス停離れてるし、
あっても30分に一本来る感じなのよ。
行って見なきゃ分からんってどういうこと笑?
本部的なところに問い合わせるでもなく、
「わかりません」で済まされました。
えっ?
なんのためにバス走らせてんの?
なんのためにスタッフとしているの?
今使えるなら使いたいのよ?
ぐだぐだな運営に諦めて、
ぐだぐだな運営に諦めて、
普通に都バスで移動した。
お台場エリア。
砂の中にスピーカーが埋まってるの。
近づかないと分からない。
触って動かしている人がいて
どこに何があるのかよく分からない。
めちゃめちゃ歩くし、体力使いすぎた。
HPも現地も案内とか、地図も分かりにくいし、
スタッフがたくさんいるわけでもないし、
シャトルバスの案内についても、現時点で全く載っていないね。
まぁ、こんなものなのかね。
各アーティストさんたちの作品はもちろんちゃんと展示されてはいるけれど、
残念感ってこういうところで出るからちゃんとしてほしい。
せっかくの展示がつまらないもので終わってしまう。
意図して景色の中に溶け込ませようとそうしているのなら別だけど。












