2026年9月23日水曜日

緊急指令!ウルトラマルチバース 地球防衛大作戦 in 横浜赤レンガ倉庫


・イベント名:緊急指令!ウルトラマルチバース 地球防衛大作戦 in 横浜赤レンガ倉庫
・開催期間: 2026年6月5日(金) 〜 11月30日(月)
・場所: 横浜赤レンガ倉庫周辺エリア(受付は2号館1F Information横)
・体験時間:約70分(移動時間含む)※会期中は何度でも体験可能!
・参加費: 2,800円(税込・体験キット・ノベルティ付き)


招待券をいただいたので、
美術館のついでに。
台風の中、赤レンガ倉庫の周辺を頑張って歩いた笑
びしょ濡れよ。
めちゃくちゃ歩かされるので、結構疲れる。






























結構、お値段としてはお安いのではないかしら?
端末一台で、
参加費: 2,800円なので、家族で1個の端末で遊べるし、
自撮りはできないので、(インカメラ設定がない)ので、
誰かと写真取り合いっこしないとだし。

さらに、端末にアプリインストールしておけば、
何度でも楽しめる。
自宅でも楽しめる。ピグモンに関しては自宅でも撮影可能。

ちなみに、電池の減りが半端ないので、
充電器は絶対必要だと思うよ!






2026年9月22日火曜日

マリー・アントワネット・スタイル

横浜美術館「マリー・アントワネット・スタイル」

開催日 2026年8月1日(土)~11月23日(月・祝)

休館日:木曜日


※8月13日、9月24日、11月19日は開館

詳細 【主なみどころ】

◆時代を超えて人びとを魅了し続ける王妃の「スタイル」を紹介

ドレス、ジュエリー、家具調度品、絵画や版画、写真など、約200点で構成。18世紀後半の歴史的なファッションから2025年のオートクチュールまで、250年にわたる展開をたどります。


◆ヴィクトリア&アルバート博物館(V&A)が企画した世界巡回展、日本で唯一の開催

贅沢なだけじゃない! ロンドンにある世界有数の博物館V&Aが、史上もっともファッショナブルなフランスの王妃マリー・アントワネットを再評価。国際的にも注目を集めている画期的な展覧会です。


◆ 歴史的、文学的にも貴重な品が集結。日本初公開作品も!

「首飾り事件」のネックレスの一部と伝わるダイヤモンドなど、マリー・アントワネット旧蔵品やゆかりの品(10点あまり)をはじめ、小説、演劇、映画などに描かれてきた18世紀当時の品々も多数展示。王妃の処刑に用いられたとされるギロチンのほか、ヨーロッパの歴史を転換させたフランス革命の空気も、小コーナーで紹介します。


◆国内の関連作品を加えた日本オリジナルの展示

アジア巡回のためにロンドンでの展示から出品内容を再編成。さらに、国内で所蔵されている優品約20点も展示します。













台風の中行ってきました。
雨降ってるし、台風来るって言ってるし、
きっと人少ないよね、、いつもよりは、、

という考えは全く通用しなかった笑
60分待ち。
通常営業ですかね。

でも、中に入れば、そこまで大混雑で展示が見られないということもなく、
いい感じでストレスもそれほどなく見られて満足です。


























キャプションを読んで身震いしたよね。
えぇ。










  • 200年以上の秘匿: マリー・アントワネットはフランス革命の最中、自身と家族の運命を悟り、お気に入りの天然真珠やダイヤモンドなどの宝飾品を密かに木箱に詰め、母国オーストリアへと運び出させていました。 [1, 2]
  • 一族での継承: 王妃の処刑後、宝飾品は生き残った娘のマリー・テレーズへと受け継がれ、その後は姪のルイーズ、そして嫁ぎ先であるイタリアのブルボン=パルマ家へと、時代の好みに合わせて仕立て直されながら密かに代々継承されていました。 [1, 2]
  • サザビーズでの大反響: 2018年のオークション(「ブルボン=パルマ王族の宝石」)に出品されるまで、これらのジュエリーは200年もの間、一般に一度も公開されていませんでした。この競売により、王妃の真珠が歴史の裏で大切に守られてきたというドラマが公になりました。 [1, 2, 3]
  • 歴史的落札額: このとき出品された、真珠のネックレスに元々付属していたとされる「天然真珠とダイヤのペンダントトップ」は、天然真珠としては当時の過去最高額となる約41億円(3642万7千スイスフラン)で落札され、世界的なニュースとなりました [1]





  • 日本の工芸品に関心を寄せていたっていうのも知らなかった。





















    私も矢車草が一番好きな花。

















    本当にこんなのいくらよ。


















    痛そうだな。
    切れ味悪いよね。
    重さで無理やり潰されたんだろうな。















    後半は、「マリー・アントワネット展」 ではなくて、
    「マリー・アントワネット・スタイル」な展示。














     



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