2013年3月6日水曜日

河津桜2013

ツアー行程食事
1日目

 【集合】 新宿駅西口 都庁大型バス地下駐車場 (07:45出発) =バスにて


 =徒歩にて河津桜まつり (8,000本の桜並木が皆様をお出迎え/180分) =
      ※食べ歩きしながらの桜は最高!ご昼食をかねてごゆっくりお過ごし下さい。
      ※桜のみどころMAPをプレゼント

 = 丸達干物センター (こんなに試食していいの?味に自信有/20分) =バスにて
 = 伊豆スカイライン~ 相模湾・駿河湾の大パノラマを車窓見学 =バスにて
 = 十国峠レストハウス (間近に富士山を望むドライブイン/約20分)=バスにて
 = 鈴廣かまぼこの里 (小田原名物の蒲鉾が並ぶ/約40分) =バスにて
      ※『丸達干物センター 』『十国峠レストハウス』『鈴廣かまぼこの里』につきましては、道路混雑等の事由により、立ち寄りを省略させていただく場合がございます。
 = 新宿駅 西口 到着 (19時00分頃の予定) =バスにて


四季の旅のこの安いツアーで行ってきたよ。
平日3000円とか安すぎです。
でも、バスには、運転手さんとサブの運転手さんと、
ガイドさんがきちんと同乗していて、
安全面でも安心でした。

渋滞のため、時間が押してしまい、
十国峠レストハウスには停車できず、通り過ぎるだけでしたが、
河津桜の滞在時間はたっぷり3時間きちんととれて満足でした。
でも、十国峠レストハウスは寄りたかった〜。
ちょうど夕暮れ時で、真っ赤な夕日と富士山が奇麗だったの。
バスの席が反対側だったので、写真が撮れずに残念。












来宮神社 きのみやじんじゃ
の大楠。
樹齢2千年!!








飯田家の原木

満開でした!



















沢田 涅槃堂

ほぼ人居なかった。


















涅槃がまつられているのは、
全国でも十数体。
静岡ではここのみ。

200円を払って、中に入ると、
管理の方が、説明のテープを流してくれました。
写真もOKで、
「もっと近くでとっていいよ」
とか、少し質問したら、
とても嬉しそうに沢山話してくれました。

あまり時間がなかったので、数分でおいとましてしまいましたが、
いつまででもしゃべってくれそうな勢いでした。
本当に大切におまつりしている感じでした。
















元栓を締めて、吹き上げをコントールしているそうで、自然なタイミングで吹き上げている訳ではなく、
一時間に一回、30分の時間に元栓を開けて、吹き上げを見せて居るそうで、
付いたのが13:35分というタイミングの悪さで見られず。凹。






吊るし雛

↓でっかいさるぼぼ!








ツアーの立ち寄りどころの丸達干物屋。

















伊豆スカイラインの十国峠付近のながめ。
富士山がこんなによく見える日はあまりないとの事。

















最後の立ち寄りどころ、小田原 鈴廣かまぼこ店。




登山鉄道の風祭駅が鈴廣の店舗の真裏にあって、
直結みたいになっててわろた。
すげー。



例の顔入れるやつ。





2013年3月4日月曜日

しんじゅくまーぶる 3/3


つるうちはな企画「こてんぱん」四回目ーはな祭り!ー
つるうちはな
夏待ちレスター
ユタ州
Hello!
植木雄人(ex.植木遊人)




















久しぶりに元気な植木君を見れて良かった。
結婚もして、少し安定したのかしら、
前よりは落ち着いた感じがした。
奥さんもたぶん見た事がある方でした。美人さん。



夏待ちはあいかわらずで、
力が抜けているんだけど、いい加減な訳じゃなく、素敵。
途中で平野さんのギターの弦が切れてしまい、
張り替えで、一曲減になってしまって残念。

いつもコーラを飲んでいたんだけど、
今日は飲んでいなくて、
どうしたんですか?
と聞いた所、
まわりから「やめなよー」と言われ、控えているとの事。



Hello!!も久しぶり。
今のメンバーになってきちんとしたライブを見るのは初かも。
トロンボーンのサポートが入っていて、
ただ、ポップなだけじゃなく、
音に深みが出てましたね。
女の子のドラムだと、重厚感がないので、
トロンボーンを入れるのは正解ですなー。


2013年3月2日土曜日

らぐびーらるふろーれん 3/1





















3月1日(金)FFH

RUGBY CAT STREET
< STORE LIVE! >

ラグビーキャットストリートにて新世代ポップユニット、EAのストアライブをおこないます
ラテン語で「彼女」を意味するEAは、ボーカルのMaika Leboutetと、ギタリストのShinya Saitoによる2人組ユニット。
そのポップな楽曲とキュートな歌声が、ラグビーキャットストリートをひと足早く春の雰囲気に包み込みます
また、ジャパンエクスクルーシブの春の新作コレクションが続々と入荷しておりますので
ショッピングとライブミュージックをドリンクとともにお楽しみください。
皆さまのご来店、スタッフ一同心よりお待ちしております!

Event Date: 3/1 (FRI)
Event Time: 19:00-21:00 (Live: 19:45 / 20:30 )
Guest: EA (eaeaea.net)
Entrance Free


EA (エア)
マイカ・ルブテ(全作詞・作曲、Vocal、Programming)と技巧派・音響派ギタリストのシンヤ・サイトウによる オルタナティヴ/ポップユニット。
2009 年結成。2012 年 5 月 9 日、初の全国流通盤である 1st mini album『METEO』をリリース。
セルフプロュースによる本作には、くるり、mi-gu、オノ・ヨ ーコのPLASTIC ONO BANDなどで世界的な活躍をみせるあらきゆうこがドラムに参加。
結成以来、都内を中心にライブ活動を続け、自宅作業スペースにこもって創作活動を続ける一方、
人気ファッションブランドのコレクションムービー音楽やNATURAL LAWSONのCM音楽、原発絵本プロジェクトへの楽曲提供を担当するなど、多方面にて活動中。
eaeaea.net

ラグビー キャットストリート
〒150-0001
東京都渋谷 区神宮前4-25-15
03-6438-5801
http://www.rugby.com/


http://firstfriday.jp/
ラグビーラルフローレンのサイトを見ても、
情報が曖昧だったのは、この方達の主催だったからなのですね。

店内に何も「イベントやりますよー」的なポスターや、
張り紙なども無く、
「ここでいいの?」「勝手にまっていていいの?」
って感じで、普通のお店だし、居づらい感すごかったよ。

EAがちょっと気になっていて、
とりあえず、下見的な感じで見てきたのだけど、
2回のステージがあったものの、
3曲だけで、
2曲まではなんだか、落ち着いて見られず、
3曲目だけ、なんとかちゃんと聞く事が出来た。

これじゃ、
良さが伝わらんよ。

せめて4曲はやってほしかったし、
お店側も、もう少しサポートしても良いんじゃないかな。

何をやっているのかも、勝手に見てもいいのかも分からなかったし、
演奏が終わって、
お店側のスタッフさんがチラシを配ってくれたけど、
「いまやってたかたのちらしです」
ってチラシを渡された。
自分の所でインストアイベントをやっている
アーティストの名前ぐらい覚えておくべきじゃないかしら?

なんとも歯切れが悪い感じで退散してきました。

EAは悪くないよ!!

2013年2月25日月曜日

第2回 メディアフォーラム@ 有楽町朝日ホール

朝日新聞×テレビ朝日 第2回 メディアフォーラム  














被災地、南相馬のFM放送と、
気仙沼からの中継があったり、
このままテレビの特番になりそうなクオリティーでした。
席が結構空いていて、
本当にもったいなかった。

いろいろと面白いと思った事、
勉強になった事もあったけど、
最終的には

「池上さんすげー。さすが。」

の一言です。





2013年2月24日日曜日

文化庁メディア芸術祭

文化庁メディア芸術祭

約10日間しか展示期間が無いので、
タイミングが必要ですね。
コアタイムも金曜夜間以外は、
昼間だけだし、見に行ける人が限られてしまうのが残念。

私は金曜日の夜に行きましたが、かなりの人出でした。



















Parfumeコーナーは人だかり。




















「おおかみこどもの雨と雪」の原画





















 「LUPIN the Third ~峰不二子という女~」
の絵コンテと台本。

次に、この「LUPIN the Third ~峰不二子という女~」
の上映を見るため、時間がなくてゆっくり見られなかったのが残念。





















壊れた傘にモーターが付いていて動く。
なんとも哀愁が漂うよね。







ミク3D
手のひらにも乗る。























〜移動〜
■イベント概要
アニメーション部門新人賞『LUPIN the Third ~峰不二子という女~』上映会(トーク付)
日  時: 2月22日(金)19:45~22:00 ※15分前開場

会  場: シネマート六本木[3階 スクリーン4]
出  演: 山本 沙代
モデレーター: 氷川 竜介(アニメーション部門審査委員/アニメ評論家) 

同世代の女性が監督だったのですね。
深夜にアニメ化された時に見ていたのですが、
見逃した回があったし、
凄く話も面白くて、絵も斬新だったし、
監督の話も聞けるとの事で参加。
グラサンで顔を隠していて、よくわからず…。
したったらずな感じの話し方でした。
検索しても画像はほぼ見つからず、メディアに顔出しをしないお方なのですね。


「私も初めて、このような大画面で見ますし、
テレビアニメ用で、映画のように大画面で見る為に作っていないので、
動きがないシーンがあったり、
不二子の顔がのっぺりしているーと思われるかもしれません(笑)」
的な内容の事を上映前のインタビューで話していたけど、
映画のスクリーンでも十分な絵作りになっていたし、
アニメで、深夜帯の予算を考えれば、静止シーンは少し気にはなったけど、
言われなければ、何ら違和感は無いと思いました。
それくらい、作り込まれたアニメだって事よね。

http://fujiko.tv/



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