2026年2月15日日曜日

クロード・モネ —風景への問いかけ

展覧会名クロード・モネ ― 風景への問いかけ
会期2026年2月7日[土] ‒ 5月24日[日]
会場アーティゾン美術館 6・5階展示室

オルセー美術館から世界最高峰のモネ・コレクション、一挙来日。
印象派の巨匠クロード・モネ(1840-1926)は、自然光の移ろいに魅せられ、その美しさをカンヴァスにとどめようと生涯をかけて探求しました。その作品41点を含む、オルセー美術館所蔵の約90点に、国内の美術館や個人所蔵作品を加えた合計約140点で、風景画家としてのモネの魅力に迫ります。
https://www.artizon.museum/exhibition_sp/monet2026/










モネがまだ睡蓮に取り憑かれる前の、
印象派好きな人はこういうの求めてるのよ!
っていう絵がわんさかきてましたよ。

「日傘の女」に「サン=ラザール駅」も。





























































ピーター・ヘンリー・エマーソン《睡蓮の採取》1886年、オルセー美術館蔵






ほーーーーーんとに素敵な写真。
この世界の中に入りたい。

現実的には、虫とかすごいかもだし、
モノクロではわからないけど、
水質悪すぎて臭いかもだけど。



























カタリウム
っていう展示も同時開催していたので。


















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