▼川島明の辞書で呑むTHEライブ4~たぎれ有明!たっぷり7000人で呑みましょう~
公演日時:2026年8月23日(日) 開場16時00分/開演17時00分
会場:東京ガーデンシアター
MC:川島明(麒麟)
出演者:村上(マヂカルラブリー) 、佐久間宣行、松丸亮吾、サーヤ(ラランド) 、松田好花、蓮見翔(ダウ90000)、綾小路翔(氣志團)、ニシダ(ラランド)
途中だれたところもあったけど、
総じて面白かったです。
ガーデンシアター遠い。。
ガイコツの目が光って見える!? 特別展「空海と真言の名宝」で話題の仏像について担当研究員に聞きました https://artexhibition.jp/topics/news/20260729-AEJ2959220/ @art_ex_japanより
ピカソ meets ポール・スミス 遊び心の冒険へ
Picasso, through the Eyes of Paul Smith
2026年6月10日(水) ~ 2026年9月21日(月・祝)
国立新美術館
https://www.nact.jp/exhibition_special/2026/picasso_paulsmith/
パリの国立ピカソ美術館が所蔵する20世紀を代表する芸術家パブロ・ピカソ(1881-1973)の作品からインスピレーションを得て、伝統的な仕立てと遊び心あふれる色使いで知られる英国人デザイナー、ポール・スミスが会場のレイアウトを考案します。自由な発想で創り上げられた会場構成は、ポール・スミスがデザインする洋服や小物のような色鮮やかさと楽しさに満ちています。ピカソの初期から晩年までの作品群を緩やかな時系列に従って展観します。
「怖い」本
時代や地域を越えて、恐ろしい事実を知らせるため、教訓とするため、時には、ぞっとする感じを楽しむため、数多くの「怖い」本が書かれてきました。そのような資料をひも解くと、普遍的な怖い本だけではなく、昔は怖くなかったが今考えると怖い本や、今は怖くない本など、「怖い」という感覚は時代と共に変化していることが見えてきます。本展では、「怖い」という言葉から連想される様々なテーマで資料を展示します。恐ろしい死後の世界や、災いを引き起こす人ならざるものたち、悪人と呼ばれる人々、さらに、人が起こした事件や刑罰まで......。怖さを感じさせる要因は時代や地域ごとに移り変わってきました。人々が怖さと向き合い、乗り越えてきた歴史に触れて、改めて「怖い」を考えていただければ幸いです。
2026年6月3日(水)〜2026年9月23日(水)東洋文庫ミュージアム
チラシ裏表
展示リスト
プレスリリース