kei@のブログ

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たぶん日常。きっと日常。 アートとか音楽とか旅とか ~日々の記録~

2018年5月13日日曜日

第3回メディアと表現について考えるシンポジウム

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【5/12】第3回メディアと表現について考えるシンポジウム
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メディアと表現について考えるシンポジウム事務局でございます。

「第3回 メディアと表現について考えるシンポジウム
「メディアの働き方と表現 働き方の多様性の欠如によって
表現はどう影響されるのか?」にお申込みいただき、
誠にありがとうございます。

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◆イベント概要
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タイトル:「第3回メディアと表現について考えるシンポジウム
メディアの働き方と表現 働き方の多様性の欠如によって表現は
どう影響されるのか?」

日  付:2018年5月12日(土)
時  間:13:30~15:30 (受付開始13:40~)
場  所:サイボウズ株式会社 東京オフィス パーク
     〒103-6028 東京都 東京都中央区日本橋2-7-1
     東京日本橋タワー 27階 カンファレンスルーム
地  図:https://cybozu.co.jp/company/access/pdf/map_tokyo.pdf
アクセス:東京メトロ銀座線・東西線、都営地下鉄浅草線「日本橋駅」B6出口直通
     東京メトロ半蔵門線・銀座線「三越前駅」B6出口より徒歩3分
     JR「東京駅」八重洲北口より徒歩10分
主  催:メディア表現とダイバーシティを抜本的に検討する会(MeDi) 
     東京大学大学院博士課程教育リーディング・プログラム
     「多文化共生・統合人間学プログラム」

詳細
昼夜を問わない長時間労働やセクハラを容認する環境など、メディアの働き方が多様性、そして表現にどのような影響を及ぼすのかを徹底検証。
過剰で過酷な画一的働き方を強いているがゆえに、メディア企業には意思決定を下す管理職レベルの多様性が失われていないだろうか。
そして、まさにそこから、ニュースの質の劣化や炎上表現の容認など、多くの問題が生まれていないか?
いまこそ、メディア(広告、新聞、雑誌、テレビなど)の働き方の認識を変えていくことが必要ではないか?
そして、今、愛される表現やメディアとは?

登壇者
小島慶子
(モデレータ)
エッセイスト/東京大学大学院情報学環研究員
林香里東京大学大学院情報学環教授
白河桃子少子化ジャーナリスト/相模女子大学客員教授
たむらようこ放送作家/ベイビー*プラネット社長
古田大輔BuzzFeed Japan 編集長
中川晋太郎ユニリーバ・ジャパン マーケティング ダイレクター
渡辺清美サイボウズ株式会社・コーポレートブランディング部
大門小百合ジャパンタイムズ 執行役員・編集局長
山本恵子NHK国際放送局 WorldNews部記者












































多様な意見を吸い取るシステムが会社にあるか?
セクハラの質が変化してきている。性犯罪からイジメへ(弱い女性へ)
ユニリーバ「WAA」システム。何時にどこから働いてもいいよ。
会社内の葛藤も含めて情報である。
評価と報酬→他社に移った時にどのくらいもらえる人か?
 自由に働く→厳しい仕組み