2020年6月20日土曜日

ロンドンナショナルギャラリー展



ロンドン・ナショナル・ギャラリー展

会期:2020年6月18日(木)~10月18日(日)
2020年3月3日(火)~2020年6月14日(日)※会期変更

※6月18日(木)~6月21日(日)は、前売券(販売終了)および無料観覧券をお持ちの方と無料観覧対象の方のみがご入場いただけます。ご入場は先着順となり、混雑時は整理券を配付します。当日ご入場いただける上限に達した場合は、整理券の配付を終了します(配布終了後はご入場いただけません)。
開館時間:9:30~17:30
毎週金・土曜日:9:30~21:00 
※入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(ただし、7月13日(月)、7月27日(月)、8月10日(月・祝)、9月21日(月・祝)は開館)、9月23日(水)
主催:国立西洋美術館、ロンドン・ナショナル・ギャラリー、読売新聞社、日本テレビ放送網
特別協賛:キヤノン、大和証券グループ協賛:花王、損保ジャパン、大日本印刷、トヨタ自動車、三井物産協力:大塚国際美術館、日本航空、ブリティッシュ・カウンシル、西洋美術振興財団
会場 国立西洋美術館(東京・上野公園)















フレックスで早めに退社して行ったんだけど、
18時ちょっとすぎについて19時代の整理券もらえたので意外とゆっくり見られた。
作品数少ないし、人数も絞ってるしで、普段よりも余裕で見られたってこともあり、
1時間あればいける。

私はチケット持っていたから最初の4日のうちに行ったけど、
10月までやってるから焦らんでも日時指定チケット買えばいいんじゃないかと。



ってことで、全部が目玉といえばそうなんだろうけど、
やっぱり目玉はゴッホの《ひまわり》と、
フェルメールの《ヴァージナルの前に座る若い女性》ですかね。

私的にはサージェントが好きなので『 リプルスデイル卿 』見たかったけど来ないよねw

あと、ぜいたくを言えば、
フェルメールの《ヴァージナルの前に座る若い女性》と、対になる、
ヴァージナルの前に立つ女》も、両方見られたら最高だったんですけどね。
両方貸し出しは流石に無理なんすかね。



Johannes Vermeer - Zittende Klavecimbelspeelster (1673-1675).jpg
Jan Vermeer van Delft - Lady Standing at a Virginal - National Gallery, London.jpg



















常設展の方も21:00までってことだったので、さくっと。

マネ《嵐の海》







2019の松方コレクション展:国立西洋美術館開館60周年記念
で初展示された、
モネの《睡蓮、柳の反映》が常設展に展示されてた。
HPには2020.03.11ってあるから、最近展示され始めたのかしら?










こちらも。

[新館 版画素描展示室]
















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